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エピローグが近づきました。

結成20周年記念式典

大宮シニアライオンズクラブ

第三部祝宴

20周年記念の式典・お祝いコンサート・祝宴に続く番外編として当日の夜はカラオケの競演、翌日はマイクロバスで
大宮盆栽美術館の見学と小江戸川越の街めぐりがありました。

日本シニアライオンズクラブ連絡協議会の元・前・現代表幹事の揃い踏み

最後までお付き合い頂き有難うございました。

皆さま、お疲れさまでした。

みんなで記念のショットも

しばし、ご歓談を

祝宴中のため、会場内のざわめきが心配されましたが、皆さんはしっかりと耳を傾けて聞き入りました。

能楽協会専務理事 金春流シテ方 本田光洋様

1995年~1996年の330-C地区ガバナーとして、地区内にシニアライオンズクラブ、5クラブの創設に尽力されたL戸塚隆は大宮シニアLCの生みの親です。

L中村泰久は次期国際理事候補者、金春流能楽師本田光洋様は、クラブのメーンアクティビティ大宮薪能鑑賞講座の第1回から現在まで、例年欠かさずご指導を頂いています

最後の締めは、地区役員の皆さんによるライオンズローア

20周年記念誌を手に、クラブ結成時の苦労話を楽しい思い出として語ってくれました。

いよいよ宴はたけなわに

祝宴の目玉は何と言っても、チャリティー・カラオケ歌謡大会グランプリ受賞者3人の歌唱です。

元ガバナー協議会議長 L戸塚 隆

乾杯の音頭は新藤元大宮市長、乾杯はシャンパンで

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終わったあ~、やったあ~、お疲れさん。
みんなで記念の集合写真を1枚。

本田先生、有難うございました。

閉会の言葉 田母神第一副会長

お祝いの言葉と共に、ライオンズ100周年へ向けて、自身の強い決意が見られるスピーチでした。

元ガバナー名誉顧問 国際理事立候者 L中村泰久

第4回グランプリ
     大出はるみさん 

“気まぐれ女の恋心”(門倉有希)

“星の河”
(大前あつみ、とサザンクロス)

“カトランの薔薇”(角川 博)

第1回グランプリ 山田たかしさん

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第2回グランプリ 渡辺栄雄さん

祝宴司会は大橋 L 開会の言葉宮本L

大宮シニアライオンズクラブ結成20周年記念式典及びお祝いコンサートに引き続いて開催された祝宴は予定の時間通り17時15分から始まりました。司会は幹事のL大橋伸二が務めました。流暢な英語を駆使しての司会進行は会場を一層和やかな楽しい雰囲気に包み込みました。

祝宴のスピーチは3名の方にお願いしました。

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